ノリと楽しさ Vol.87

フルアテンド焼肉で会話に集中

ノリと楽しさ Vol.87

この物語は高級焼肉店をテーマにした実話です。

へけっ!
みなしゃんヲカネ使かっとりましゅか?

MFGの若いレイスクイーンテイストの
HAMIKETSUのマミちゃんから
「焼肉に連れて行ってください!」なんて言われたら、
「運営はほぼオッサン」の運営人は
連れて行ってしまうよね。

パツキンのチャンネーとPPしたいって
大衆のドリーム(D)になるのもわからんくないよ……

ノリと楽しさ Vol.87

今回は、友人のタンオメということもあり、
まずはMFG本部のあるギロッポンのズーヒルへ。
そこから少し移動して、
高級焼肉店に向かう。

これまでにも、様々な「経験」は積んできた。
高級すきやき・しゃぶしゃぶ食べ放題(ミスター・ドジュウ)
※流行語大賞を参照
懐石おいしんぼ、
雰囲気はいいが、
料理が少しだけ微妙だった店(*これはケンヂの妄想)。

そうした経験(EXP)を重ね、今回は——
焼肉界のレジェンド、
A5牛を操る味付けの魔術師がいる本物の名店へ。
本日は、ここで料理を楽しむ。

ノリと楽しさ Vol.87

中途半端な贅沢はいらない。
突き抜けた「本物」を体験する。

人は、自分の知らない世界を現実にはできない。

ノリと楽しさ Vol.87

カクエイ・タナカ曰く、
「50歳は、それまでの人生が練り上がり、土台が完成する年だ」と。

ターニングポイントを越え、
土台の上に、これからが積み上がる。

ノリと楽しさ Vol.87

より高いステイジへ——

ノリと楽しさ Vol.87

ちなみにケンヂは、自分の年齢を一つ多く数えていたらしく、
「え?違うじゃん」ってなってしまった。

肉はさいこうのうまみでした。
※写真提供:TS

To Be Continued…

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