この物語は高級焼肉店をテーマにした実話です。
へけっ!
みなしゃんヲカネ使かっとりましゅか?
MFGの若いレイスクイーンテイストのHAMIKETSUのマミちゃんから「焼肉に連れて行ってください!」なんて言われたら、「運営はほぼオッサン」の運営人は連れて行ってしまうよね
パツキンのチャンネーとPPしたいって大衆のドリーム(D)になるのもわからんくないよ・・・

今回は友人のタンオメということもあり
まずはMFG本部のあるギロッポンのズーヒル、ここから少し移動して
高級焼肉店に向かう
過去、経験という段階を踏む
高級すきやき・シャブシャブ食べ放題の(ミスター・ドジュウ)
※流行語大賞を参照
懐石 おいしんぼ
雰囲気は良いけど料理が少しだけ微妙な感じがした(これはケンヂの妄想)
さまざまな経験(EXP)を積み、今回は焼肉界のレジェンドといわれる
A5牛を出してくれる味付けの魔術師の本物の名店
本日はここで料理を楽しむ

中途半端な贅沢よりも、突き抜けた「本物」を体験する
人は自分が知らない世界を現実にはできない。

カクエイ・タナカ曰く
50歳はその人の今までの人生が練りあがって土台ができあがる
ターニングポイントをすぎてその土台の上にこれからが積み上げられる

より高いステイジに登るために

ちなみにケンヂは自分の年齢を一つ多く数えていて・・え?違うじゃんってなってしまった。
肉はさいこうのうまみでした。
※写真提供:TS