ノリと楽しさ Vol.62

翔べ!ペガサス

ノリと楽しさ Vol.62

この物語は、SAMURAI BLUEといい騒いでいる「にわかサッカーファン」に疑問を投げかける叫びです。
ノリと楽しさ Vol.62

2敗1分け、最低の結果だ。

ジイコが悪い?
選手が悪い?

違うな。
これはもはや
試合をする以前の問題だ。

ヒデは実力がある、
宮本とか中村も。

でも、そのほかのプレイヤーたち。

キャプツバで例えると、
ヒデのガッツが900くらい。
それに比べて
ガッツが400くらいのプレイヤー。

彼らは、
「ヒデさんは違いますからね」
と、ティームに協力しなかった。

もしも、キャプテン宮本、
略してキャプ宮の元で、
ヒデを中心として
11人のココロとココロを絡み合わせて
一丸で試合に臨んでいたら、
もしかしたら結果が変わっていた……
かもしれない。

おまえたち
こんなんじゃ次回のワールドカップは
優勝はおろか
予選おちしてしまうぞ。

スーパーセーブ川口、日本代表の若林に乾杯!

To Be Continued…